イタリア在住、女の子だってエロを楽しもう、山本えみりが経験を得て語る。

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男を誘うのはNG?セックスを楽しむ、夜のテクニック。

2018/05/25
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イタリア在住、ヨガ講師、2女の母、フェミニスト。据え膳食わぬは女の恥人生を踏まえて、えみやまビッチ学、書いています。セックスは愛を表現する最高な行為、なので、あえて、ビッチしています。
詳しいプロフィールはこちら

セックスを楽しむのはね、単なる、ベットの上のテクニックだけじゃないよね。

その一つに、いつ始める、っていうのもある。

 

女性も自分からセックスに誘う。

やってみるとわかること、

テクニック中のテクニック。

それはね、自分から誘うってことかな。

すごい難しい。やらないとわからないからやってみて。

 

断られたからといって、相手はあなたのことを愛していないわけじゃない。

しかもね、断られた時の凹み具合って、半端じゃない。

こともある。(過去はそうだった。)

他のことは、断られても、そんなに、凹まない。

食事作っておいて、掃除しといて、娘迎えに行って、

断られても、「そうかできないか」と思うだけ。

 

お断りされても、決して必要のない妄想しない。

でもね、セックスは、、、、そのあと妄想するんだよね

「私ともう、したくないんだ、私って魅力ないんだ。」

パートナーはそんなこと言ってないよね、

ただ、その日は、したくなかっただけ。

お風呂に入ってなかったとかね、そういうこともあるし。

 

お断りする立場になったら、きちんとそのあと、パートナーをサポートしよう。

でも、誘ってみて、わかったことは、断るときは、

そのあと、すごいサポートしてほしい。

「今日はハグだけしてほしい気分」とかね

理由を言ってほしい。

疲れているからとかで、逃げるのはなし。

 

断った場合、次は、あなたが誘う番

断られた場合、

次は、誘ってほしい。

と思ってます。心から思ってます。

 

自分から誘うのになれると、自分の性をもっと楽しめる。

男の人が誘うのが普通じゃ、って思ってた時はね、

100パーセント自分の性を楽しんでなかった。

ビッチだと思われたら嫌だと思ってたし。

なぜか、女性なので、性欲はありません、

というふりをしなくてはいけない、

という、呪縛にとらわれていたしね。

 

女性も性欲があることを認めよう。わかってもらおう。

女性だって性欲があるのがあたりまえ。

今日はしたいなって思うの普通。

オープンにしたからと言って、すぐにビッチにはなりません。

大切な人とセックスをしたいというのは、崇高な行為、愛の証です。

 

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セックスレスでなくても、セックスのことで知っておくべきこと満載。

 

セックス も、パートナーシップも、 ますます楽しくなる。

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イタリア在住、ヨガ講師、2女の母、フェミニスト。据え膳食わぬは女の恥人生を踏まえて、えみやまビッチ学、書いています。セックスは愛を表現する最高な行為、なので、あえて、ビッチしています。
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