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イタリア在住、セックスレス解消の専門家、山本えみりが経験を得て語る。

セックスレスで悩んでいるあなたへ「レス解消マニュアル」

気持ちいいオナニー性善説!男女共やりたいだけやってよし!

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この記事を書いている人 - WRITER -
イタリア在住、ヨガ講師、2女の母、フェミニスト。据え膳食わぬは女の恥人生を踏まえて、えみやまビッチ学、書いています。セックスは愛を表現する最高な行為、なので、あえて、ビッチしています。
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今日は、一人エッチそう、マスターベーションについて書きます。

 

男性が、マスターベーションをするのは、当たり前、健康な証拠

よく女性から、ご相談を受けるのは、

質問女性『パートナーのコンピューターの履歴を見たら、ごっそり、エロサイトが出てきたのですけど。どうすればいいでしょうか?』

えみやま 「ええ。どうするも何も。それ普通ですから、あの、マスターベーションに使ってるんだと思います。健康な男性は皆同じです。」

質問女性 「私がいるのに、マスターベーションしてるんですか?」

えみやま 「きちんとパートナーがいても、普通の男性って、聖者モードの方も、草食な方もみんなやってます。」

質問女性 「そんなのひどい。。。。」

えみやま 「だから普通なんです。。私もしてますし。質問女性さんは、していらっしゃらないんですか?」

質問女性 「しません、そんなこと。はしたないです。」

そこから、はてしない、はしたない禅問答が始まったりします。

 

インターネットでオカズを探すのは、男の習性

これが、セックスレスだともっと大変で、「私とはできないのに、オナニーはできるんですか?」とかになってしまうんです。

セックスレスだとしても、一人エッチは男性はしています。

逆に、セックスレスでもマスターベーションしているなら、『すごい解消の見込みあり。』となります。

本当に、ストレスやら、なんやらで、性欲がなくなってないのですから、「すごいチャンスじゃないの」、と思います。

でも女性は、基本的には、受け入れられません。「そんなー」「ひどい」「汚い」「裏切られた」と思う方もいます。

 

パートナーのエロサイトを見つけたら、彼の性癖を知るチャンス。

しかも、男性の見ているサイト、そりゃあ、隠れて見てるんだから、。。。

パートナーには言えないような、性癖の方が多いです。おほほほほ。

基本的には、ロマンティックな、イケメン男優の出てくる、エロサイトなんて見ていません。

スローセックスとかも少ないです。

大概は、あれ。。。あれ。。。。あれよ、ということが多いです。

複数とか、コスプレ系とか、露出系とか、アナル系とか、、、、そりゃあ、見せられないものばかりです。

でもね、それって、パートナーの一部なんだよね。深い部分の欲望は、そこにあったりするし。

 

男性は絶対に隠したくなるような性癖、セックスファンタジーを持ってる。

男性の多くは、自分のパートナーに、セーラー服着させられる、勇気がなく、プロの方へ、そちらの欲望は、果たしてもらっています。

いつも思うのは、勿体無いなああああ、ってことです。

その欲望、いいツールとして楽しめるはずなのに。。。。

もしかしたら、パートナーだって、きちんと言われたら、結構、その気になってやってくれるかもしれないし、やってみたら面白いかもしれない。

私も一度は白衣の天使になってみたいし。

でも本命には言えない。口が裂けても言えない。本気で嫌われたら怖いから、ドン引きされるのが、怖いから。

だからプロへ頼みます。ちょっとアホだけど、そうなんです。セーラー服の女子を脱がせたいんです。

そして女性は、学ランを脱がせてその下が、上半身裸で、ノーパンだったらなんていう想像は、えみやまくらいしか、しません。いませんそんな人。

あの、風俗の浮気が多い方は、性癖のすり合わせができてない方が多い気がします。

別にそんな大したことじゃなくっても、フェラが何より好きなのに、強要できない、という理由で、レスになっちゃうかたもいます。で、その方のパートナに聞いてみると、「そんなに嫌じゃないんだけど、なんだか、恥ずかしくってえ。。。。。。。」とか。。。もううううううううううう。女子!恥ずかしがってる場合じゃない、でしょ。ということもあります。

 

女性も、マスターベーションをするが、決まった形はない。

一方女性の場合は、本当に人さまざまです。

毎日かかさない人から、触ったこともない人まで、みんな違います。

おもちゃを使う方もいれば、胸だけでいきまくれたりする方もいます。

ファンタジーもファンタスティックなものというよりは、ロマンティックなものだったり。

お風呂に入った時に、とか、人それぞれ、やっても、やらなくてもいいものなのです。

男性とのセックスでいったことのない人は、一人エッチで、試してみるというのもオススメです。自分でいけるようになると、パートナーとのセックスでもいけるようになります。

もちろん、パートナーの腕次第ということもありますが。

まず、自分で、自分の喜びを知れば、それをリピートするだけになるからです。

 

女性は男性の、マスターベーションの姿を渇望しないが、男性は渇望する。

女性で男性のマスターベーションの姿を見たいっていう人は、少ないです。そういうものを見て、興奮するっていうことはないかもしれません。あんまり聞いたことない。

が、が、が、男性は逆です。

女性が気持ちよくなってる姿、見たいんです。

すごく見たいんです。

めちゃめちゃ見て見たいんです。

あなたの乱れた姿、見てみたいんです。

 

女の子も、自分の体を楽しもう、喜ばせよう。

女性も、自分の体をもっと好きになってもいいし、自分で自分を楽しませ、喜ばせていいんです。

今時、自分の性器見たことないとか、嫌い、とか、汚いと思ってる女性いませんよね。

2018年です。もう。

あなたの一部ですよ、一部。

もうううう。

自分を知らずに、相手から、楽しませてもらうことできません。

なぜなら、何が好きだか、知らないから。

自分の体を好きになることは、自分をもっと好きにもなれます。

そして、愛される、自分になれます。なんたって、自分が愛しきっちゃってるんだから。

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イタリア在住、ヨガ講師、2女の母、フェミニスト。据え膳食わぬは女の恥人生を踏まえて、えみやまビッチ学、書いています。セックスは愛を表現する最高な行為、なので、あえて、ビッチしています。
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